感覚の糸口7

こんにちは ブレスレットメーカーでヒーラーな占い研究家 中村美功。です。

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今日は竹村先生のブログから紹介

↓↓ここから引用↓↓

【前兆、予兆、前触れは、シグナル】

前もって時の変化を報せるのが兆しです。
前兆、予兆、前触れは、時の方向を示すシグナルです。

たとえば大事件や事故が起こった場合
その時点では突発的な出来事に見えますが
後になって「あれが前兆だったのかもしれない」
と気づくことがあります。

その時、気づいていれば大事に至らなかったことは
何かが変だ、いつもと違うと感じる程度の
ほんの些細な動きであったりします。

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http://plaza.rakuten.co.jp/anotamatebako2/diary/201701160001/

引用終わり

 

「いつもと違うと感じる程度」

感覚の糸口をつかむと、この「違い」が少しずつわかってくると最近ずっと感じています。

 

 

また↓↓ここから引用↓↓

【大人に学び、基本の型を身に付ける】

陰陽の話を思い出してください。
「見る」には聞く、従うという意味もあると話しました。
聞く、従う、真似る、学ぶ、受け容れることは、すべて陰の力です。
見龍が「大人を見るに利ろし」を実践するうえで重要な点は、
こうした陰の力を強めていくことです。
そうすることで、逆に陽の力が育っていきます。」

陽の力を育てる、陽を得るには、自ら陰の力を強める~というお話で沢山の気付きがありました。

こうして、学びたかったことが学べる時間を得られて私はとても幸せです。

続く

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