気学」カテゴリーアーカイブ

友人との対話から

たとえばタロットでも、気学でもやってると、

「感じる」ことが鍛えられて、

引き寄せもしやすくなるんじゃないかな

最近とてもそうなのかも、て思う。

今更だけど。

 

占い的なものって、当たる、当たらない・・で

終わらすのではなく、ツールとして利用して~

てことは、以前から言ってきたのだけど

もっといえば、「感じるきっかけ」なんだと思うよ。

 

五行易と同じような占いで、「梅花易」という占いの話をきいた時も

すごいな!て思ったのだけど。

梅花易というのは、うろおぼえだけど、

「梅の木をみていたら、鳥がいて、争っていた。」

そんな現象をみた人が、

この後どんなことが起きるか予測した~という占いとのこと。

 

目の前で起きてる状況、現象から、「感じる」んですね。

タロットも、絵をみて、感じたことから、

自分の気持ちや環境を探る、つまり「感じる」のですね。

 

頭ではなく、心、魂、直感、なんでもいいのですが

「感じる」心を大切にするということ、これは当たり前のことですよね。

先のことばかり心配しすぎて、不安でいっぱいになってるときに

心の声を聴く、感じるって難しいから

易やタロットなどを使って、感じるのね。

 

方位を調べる「気学」何のためにするって、

難をのがれたり、良い気をもらう、とともに

感じる心を鍛える、そう思います。

そんなことを思っています。

方位のせい?3

平熱の範囲よね、と言い聞かせたけど、あきらかに体調悪化してるのをごまかして外出したために、38.5度の熱がでてしまいました。

足の関節がいたいし、寒気はするし・・

これってもしかして、インフルエンザ?!

だとしたら、大迷惑ですよね・・と焦りましたが

インフルではありませんように、と天之御中主様にひたすら祈りました。

そして、とにかく寝ました。

ところが、なんと1時間おきに目が覚める。

ぐっすり寝たと思っても、まだ夜の10時、11時と進まないんです。びっくりしました。

 

でも天之御中主様のおかげか、イメトレのおかげか、なんとか翌朝は37.4度まで熱もさがり、とくに体調も悪くないのでホっとしました。

凶方位にでかけた翌日は、吉方位へでかけたのですが

そのおかげもあったのでは?と思うのですが・・

風邪薬を飲み、ひたすら寝たのももちろんよかったのかも。

 

 

結論、やっぱり凶方位が重なると出かけるものではありません。

 

顔の怪我は1週間もしたら、かさぶたもスルっととれて、痕ものこりませんでしたよ~

方位のせい?2

昨夜から喉がおかしいなと思っていたのですが

どんどん咳こむ頻度が増えてきました。

でもそれだけで、とくに身体のしんどさなどは感じなかったのです。

でも、京都のとある場所へいったときです。

なんと、枝にぶつかってしまったんです(恥)

 

目の下の皮膚をぐい~と押しつける感じで、

とっても痛かったです。

ひりひりしてて、これはエラいことになってるん?と思ったけど

鏡でみてもなんともなくて・・ホっとしました。

 

それ以後は特になんともなくて、無事に帰宅したのですが

やはり、目の下は血がにじんでいて、擦り傷になっていたのでした。

化粧落としの時、洗顔の時に、イタタタというところです。

さらに翌朝、なんだか熱っぽいです。

体温計は、36.9度!

 

ギリギリセーフ・・ですよね。

だって、平熱36.6度ですから・・大丈夫。

 

と言い聞かせででかけたのですが・・

その夜、38.5度まであがりました。

続く・・

こんな引っ張る話でもありませんが長いので、次回に回します。